2009年 1月26日 クイズ、マジック『A.I.』カデミー!(Answer)

    天瑞:いやはや、久々に週一の更新、遅れちまったい!

    青芝:あ〜あ、何やってんだかもう…

    瑞葉:みなさん元気ですかあ?


    
              (ドット風味のアイリス)




    青芝:ぶっ、今度はなんだい!?

    天瑞:だいぶ前に作ったドット風味のアイリス!レトロゲームっぽくて面白いでしょ?

    瑞葉:雰囲気変わりますね〜

    青芝:言っておく。ドットとはいえ、輪郭の形を崩すな!

        あとどうせならもっと粗い方がドット絵っぽくなったんじゃねえか?

    天瑞:なにお、これにはとーってもステキな効果があるんだぞ!

        このドット絵を10秒見た後に、前回UPした絵を見てみると、すんごい鮮やかに見えるんだぞ!

    青芝:それはつまり暑い日にわざとホッカイロを懐に入れ、外したときに涼しく感じるってのと同じじゃねえか…?

    天瑞:例えが時期的にミスマッチだぞ、あおちゃん!

    瑞葉:今回は手短に参りま〜す。

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:では約束通り、これが答えだ!


      『A.I.クイズ・全30問(解答編)』


    天瑞:みなさんはどれくらい、できたかなっ♪

    青芝:どれくらいでも、別にかまわんわ…

    瑞葉:はいはーい!第30問目、正解しましたあ!

    天瑞:おおおおお!?あ、あのエキスパート最終問題を!!?すんごおおおおおおおい!!

    青芝:ああ、白々しい…

    天瑞:あおちゃんはできた?できた??できた???

    青芝:「全部アイテムではない」でも別に正解だろ?

    天瑞:ぷおお、そんなミもフタもない答えはやめてくれたまへ!

        ともかく、これからもネタがたまったらゲリラ的にクイズを出題しますので、どうぞお楽しみに!

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:東方紅魔郷のLunaに手を出し始めた今日この頃の更新、いかがでしたでしょうか?

    青芝:なんつうムリヤリな入りだよ…てかお前さん、最高難度に手を出してんのかい!?

    天瑞:いやー、地霊殿エキストラの『嫌われ者のフィロソフィ』がなかなか抜けられなくてね、

        行き詰ってきたっぽいから、08年の目標に立ててた『シリーズどれかのLunaをクリアする』

        を実行しようと思ったのさ!

    瑞葉:09年じゃなくて、08年の目標だったんですね…

    天瑞:そう!08年中の達成はできませんでした!

    青芝:えばるようなことかいな…

    天瑞:紅魔郷はエネミーマーカーないしエクステンドの回数は少ないし、弾も速いけど、わりと素直な弾道の

        弾が多いからけっこういけるんじゃないかなって思って…

    青芝:で、今どうよ?

    天瑞:1面がうまくいかなくてやり直し、やり直し、やり直し…

    青芝:そら、言わんこっちゃねえ。

    天瑞:…やってるうちに、誘導装備の霊夢で、1度だけレミリアにたどりつきましたああああ!

    瑞葉:さ、最終ステージじゃないですかあ!すごいですね!

    青芝:…まぐれだろ、まぐれ…

    天瑞:このペースならあと1ヶ月経たないうちに、念願の初Lunaクリア…♪

    青芝:できねえ方に5000円。

    天瑞:おおおお、なんと信用のない!よおし、これから更新のたびに逐一報告していくから、

        1ヶ月後を見ていたまへ!

    青芝:待ってんぜ、期待しねえで…

    天瑞:ちょいと短いですが、今回はここまで!お相手は天瑞烈Zと、

    青芝:レッズの仕上がりが良さそうで、実に楽しみな青芝辰巳と

    瑞葉:岡野選手の行き先が早く決まりますように、大城戸瑞葉でした!ではみなさん、また次回〜





  2009年 1月18日 クイズ、マジック『A.I.』カデミー!

    天瑞:なんだか2月にシスプリやらベビプリのイベントが集中してるみたいですね。

        準備中のみなさま、はかどっておりますでしょうか?コチラもやはり寒い、天瑞烈Zです。

    青芝:集中、つうかどうやら同日ぽいぞ。

    瑞葉:同日って…なんだかもったいなくないですか?

        けっこう両方ファンって人、多いと思うんですけど…

    天瑞:そうだよねえ。同日じゃなければ両方出るぞ!って人もけっこういると思うし。どうなんだろうねー。



     
     (唐突にA.I.Love You!アイリス。これも電撃G’sに送っちゃおうかなあ…
                                   あるいは白黒にしてA.I.コーナー?))




    青芝:…って、いきなり何のマネだ!?

    瑞葉:これって、もう『筆跡』に格納してある絵ですよね。なんでわざわざ?

    天瑞:いや…ちょっと前にA.I.の画像検索をやってみたんだ。いつものごとく4キャラ同時検索で。

    青芝:そんなことしたら、お前さんのえらいこっちゃな絵が続々と…

    天瑞:出てこなかった。

    瑞葉:…え!?

    天瑞:いや、正確にはだいぶ前にUPした、かなり前のモノクロ画がちらちら見えるだけで、

        少なくとも自分として↑この画みたいに、ある程度自信をもって表に出せる画が引っかからない。

    青芝:単に見落とされてるだけじゃねえのか?

    天瑞:いろいろ理由はあるみたいなんだけど、どうやらフレームページに画を置いておくと、

        察知されにくいらしい。

    瑞葉:そうなんですかあ。

    天瑞:と、いうわけで今後もゲリラ的に過去画をこちらへUPするかもしれません!

    青芝:なんだかなあ。

    天瑞:いや別に人を多く呼びたいわけじゃないんだ。ただね、検索してみたその結果、表に出てほしい画が

        出てきてくれなくて、昔のやつが出てきちゃうのが恥ずかしいだけ。

    青芝:まあ、気持ちはわからんでもないが。

    瑞葉:今週もいつも通り、ゆるゆるとお付き合いくださいませ〜

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:書き書き…よし、できた!

    瑞葉:?なにやってるんですかあ?

    天瑞:今回、ちょっと趣向を変えてこんなものを作ってみました!


      
『A.I.クイズ・全30問!』


    青芝:なに、クイズ?

    天瑞:そう!A.I.の歴史を振り返る意味でも。こうして見てみると、ホント密度の濃い時間を

        過ごしてきたんだなーって思うよ。

    青芝:まあ、2005年の後半からやってきたわけだからな…

    天瑞:問題のレベルはイージー・ノーマル・ハード・エキスパートの4つに分けられてます。

        さあさいざセンター試験!

    瑞葉:わ、わたし、イージーは全部解けました!

    天瑞:まあこのあたりは当然だね♪

    青芝:(第2期から興味を持った人にとってはそうではないと思うのだが…)

        …イージーはともかくとして、ノーマルあたりから面倒そうなのが混じってきたな…

        お前さんは全部解けたのか?

    天瑞:えーーーっとね、いくつか資料見ながら作った問題があります。

        いやー、このトシになってようやく問題作る側の難しさってのがわかってきたね!

    青芝:なんだよ、解けないのあったんじゃねえか…

    天瑞:ほらほら、ボヤっとしてないであおちゃんも解く、解く!

    青芝:はいはい、わかったよ。どうせエキスパートあたりになると『パラメータの数字を答えろ』なんて

        ムチャな問題になるんだろ…

    天瑞:そこまであざとい問題は作らないよー。難しいやつでも、記憶と愛を総動員して、なんとか

        答えにたどりつけるように作ったつもりだもん!






    (この間、解答中)







    天瑞:はいそれまでー!みなさん、できましたかあ?

    瑞葉:なかなか手ごたえありましたね!実技もありましたし!

    天瑞:あおちゃんはどうだった?

    青芝:あのな…………問30はなんなんだ!!?

        ありゃないだろう、お前さん!

    天瑞:お、起こらないで、オコラナイデ!このやりとりがヒントになっちゃうから!

    瑞葉:あおしばさん、わからなかったんですか?

    青芝:いーや、わかったさ、わかったけどな…わかったからこそ、だ!

    天瑞:み、みなさんも余裕があったらやってみてねーーー!!

        答えは次回以降の更新でUPしまーす!

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:クイズを出題してみました、今回の狂想曲。みなさま、自信のほどはいかがでしょうか?

    青芝:こんなん解けんでも何の問題もない。気軽に、よろしく…

    天瑞:でも問題作りながら、けっこう自分でも気付いてないことってあったなー。

        そのうちキャラに特化した問題とか、SS関係の問題でも作ってみようかなあ。

    青芝:…際限がなくなるぞ…

    天瑞:時が来れば『A.I.クイズマラソン』と題して、100〜200問くらい作りたいと思います!

    瑞葉:面白そうですね!そうだ、『愛の生活』の問題は混ぜないんですか?

    天瑞:いいねえ!ものすっごくコアなのが作れちゃう!

    青芝:あのな、解く人がいなくなるぞ!?

    天瑞:いやいや、バランスは考えますよー?

    青芝:だったらな、自分へのサービスのような出題はやめい!

    天瑞:ああっ、だからネタバレになるから!えと、あおちゃんがいろいろバラす前に今回はここまで!

        お相手は天瑞烈Zと、

    青芝:俺のせいかい!あー、永井も相馬もがんばってほしい、青芝辰巳と、

    瑞葉:『愛の生活』投稿、忘れずにね♪大城戸瑞葉でした!ではみなさん、また次回〜





  2009年 1月11日 修行!200字エピソードメイキング

    瑞葉:ひゃうううう、寒いですねー、み、みなざん…がぜひいでばぜんがー???

    青芝:あーあ、ひいてるひいてる。

    瑞葉:ずるずるずる…

    青芝:関東じゃ初雪も降ったしなあ。積もらないだけマシなわけだが。

    瑞葉:あれ?てんずいさんは??

    青芝:こんな書置きが残ってたぜ。


     地平線の果てを見てきます。探さないでください

                                          天瑞烈Z



    瑞葉:あ、あらららら…

    青芝:永井の移籍がよっぽどショックだったんだなあ。

    瑞葉:移籍先は、清水…でしたよね?

    青芝:もうレッズでできることはやり尽くした…って判断したんだろうな。

        確かに、環境を変えた方が成長できるような状況ではある。

    瑞葉:でも、なんとかならなかったんですか?わたしだって残ると思ってましたよ?

    青芝:清水は何年も前から永井を狙ってたらしい。その上で08年の不遇…『誠意』の方に心動かされた

        ってこったろう。

    瑞葉:ところでてんずいさん、レプリカのユニフォームのナンバーはどうするんだろう?

        まさかレッズサポやめて清水の方に…!

    青芝:いや、いくらあいつでもそれはねえな。何だかんだ言ってプレイヤーとチームなら、最終的に

        チームを選ぶ人間だ。さすがにこれからつける番号は見当つかねえが。

    天瑞:予定としては09年度はナンバーなしのつもりでいるよー。

    瑞葉:!てんずいさん、戻ってきたんですか!

    天瑞:だって、わたしがいないと2人とも進行しづらいっしょ??

    青芝:…地平線の果てはどうした?

    天瑞:地平線の果てで、悟りを開いて参りました!

        たしかに永井の移籍はショックだけど、今年から若手どんどん使うっていうし、ユース上がりのプレイヤーを

        一から見つめていくのも悪くないなって思った。いい感じで成長してるって思ったら、その選手のナンバーを

        つけようと思う。

    青芝:ん、なるほど。

    瑞葉:ところで空いた9番って誰が継ぐのかな?

    天瑞:個人的には欠番にしてほしいんだけど…

    青芝:(エジミウソンがつけたりしてな…いや、さすがに黙っておこう)

    瑞葉:今回もなんとかいつも通りまいりますよー。

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:そんなわけでいくよ!対策、200字作文!

        さあふたりとも考えて!

    瑞葉:え、え?いきなり、なんですか??

    天瑞:だーかーら、今後のA.I.用の対策として掲載に耐えうるモノを創り続けるために、

        みんなで特訓だ!さあふたりともがんばれ!!

    青芝:(…もうしばらく地平線の果てで思索にふけっていてほしかったな…)

        …お前さんはどうなんだ?ブログの方に載せてる1本だけってのはナシだぜ?

    天瑞:わかってるさー、書いちゃうもんね!ちなみにアイリス視点ね。


      
『今日はわたしのコートをクリーニングにだしていたから、マスターのをお借りすることになってしまった。

       マスターのコートはやはり一回り大きい。おかげで指先まですっかり袖の中に隠れてしまう…

       …ちょっと愛羅さん!「かわいい」なんて言うのはやめてください!マスターも何見とれているんですか!?

       もう、荷物は持ちにくいし、身体も…冬だというのに…不自然に熱いし!

       き、きっとコートについてるマスターの香りがわたしの回路をおかしくしているに違いありません。


       あ、マスター!私の髪についた雪なんて…気にしてくれなくて、いいんですから。

       さあ、早く今日の業務に入りますよ。』



    青芝:…なんだかなあ…

    天瑞:うーん、我ながらね。まだ練習中だからいろいろアラが見えるなあ。

        登場人物も少ないし。

    瑞葉:それにこれ、数えてみたら250字越えてませんか??

    天瑞:その辺はあまり気にしないことにした。

        さあふたりとも、つっこんでばかりいないで早く作りなさーーーーい!!

    瑞葉:ひ、ひええええ、論述って苦手なのにいいい!








      ―この間、30A.I.分。(なんのこっちゃ)―









    天瑞:さて、と。でっきたっかなあ??

    瑞葉:な、なんとか…音夢ちゃん視点で…


     『にぃにぃ、覚えてる? 1年前の今頃、音夢がはじめてアルバイトしたこと。

     今の音夢はあのときより、いろんなことができるように なっていると思うから…

     音夢に、1年分のお礼をさせて。いいでしょ?

     これ…さくらちゃんに教えてもらって…チョコレートケーキを

     作ったから、にぃにぃにあげる。

     大丈夫、今日はぜんぶあげる!こっそり取ったりなんて…しないよ?』



    天瑞:んんん?字数が足らないぞお?

        それにこの展開ならちょうどこの後に何かが起こりそうじゃないか!

    瑞葉:たとえば??

    天瑞:たとえば、にぃにぃの鼻だか頬だかにチョコレートケーキのかけらがくっついて、音夢がそれを思わず

        食べようとするとか!


    青芝:そんな展開にしたら逆に字数オーバーしねえか!?

    天瑞:そのへんはホラ、テクニックでなんとかする!

        てなわけで次はあおちゃんGO!(星古調で)

    青芝:ったく、どうなっても知らねえぞ?一応、愛羅視点だが…


     
『今日も一日、お疲れ様!んん、これで仕事の後の一杯ができるわ!

      え?業務中も飲んでたじゃないかって?ふふ、あれはあくまで燃料補給のため。

      これからは、楽しむための一杯よ!

      あ、「一杯じゃ済まないだろう」なんて、ひどいなあ、もう。いい?ビールをおいしく飲めるのはね、

      キミがいっしょにいてくれるからなのよ?

      ふふ、わかったわ!じゃあ今日はわたしがオトナとしてのお酒の飲み方を教えてあげるわ!

      今日は、ふたりきりで…ねえ、いいでしょ?』


     青芝:…やっぱり難しいもんだな、200字ってのは。これでだいたいギリギリか。

     瑞葉:わ!さすが特徴とらえてますねー!

     青芝:いや俺は天瑞のSSをちょいと参考にしてだな、それに色をつけてみただけであって…

     天瑞:このお、あおちゃん!ニクイぜ、さすが愛羅マスター!

     青芝:誰が愛羅マスターだ!?

         …まあなんだ、しかしこの200字作文ってのは、のってくると意外と作れちまうもんだな。

     天瑞:でしょでしょ?

         200字って制限が難しいかなあって思ったんだけど、よく考えたら普通にSSを作ってみて

         そこから一場面を切り取っちゃってもいいわけだし。


     瑞葉:やっぱり慣れですよね!

     天瑞:これでとにかく2ページは埋まりそうだな…

     青芝:あのな、お前さん以外にもちゃんと応募してくれる人がいるんだからな?

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

     天瑞:とっても文学的な今日の更新、いかがでしたでしょうか?

     青芝:(…文学的?)

     瑞葉:いいですよね。お話作ってみるのも!

     天瑞:やっぱりさあ、文字でも創作能力が生かせるスペースって欲しいよね。

         基本的にG’sだと 『イラスト=創作  文字=主に日常のネタ』みたいになってるから。

         文字での創作だって尊いんだ!ってコトをぜひともA.I.を通して示してもらいたい。

     青芝:絵は印象が強ええから、どうしてもそっちの比重が大きくなっちまうけどな。

     天瑞:そういう意味でもこれからのA.I.は誰でも受け入れてもらえる、とっても貴重なコーナーと

         いえるのです。

     瑞葉:今まで参加してなかった人も、これを機に…

     青芝:そいつは難しいんじゃねえかな。キャラをうまく動かせられねえだろう。

     天瑞:そういう方は、ぜひともこのマリエスターユナイテッドを参考にしていただきたい!

         きれいにまとまったところで、今日はここまで!お相手は、天瑞烈Zと、

     青芝:高校選手権、鹿児島城西の適度な隙の見え具合が面白いと思う、青芝辰巳と

     瑞葉:永井選手はいなくなっちゃうけど、わたしだってまだまだレッズサポ、な、大城戸瑞葉でした!

         ではみなさん、また次回〜!





  2009年 1月4日 いつものように幕が開く!?果たせ目標3本柱

    瑞葉:みなさーん、風邪ひいてませんかー???

    青芝:2009年、マリエスターユナイテッド。いつものメンバーより誠心誠意込めて…

    天瑞:A.I. HAPPY NEW YEAR〜〜!!

    青芝:(語呂にちょっと問題がありそうだが…)

    瑞葉:明けましたねえ、新年!

    天瑞:うん、朝の来ない夜はないっ!除夜の鐘で余計な煩悩も振り払ったことだし、今年は心を入れ替えて

        規則正しい生活を…

    青芝:あ、こんなとこにアイリス絵の年賀状が…

    天瑞:コラ、あおちゃん、丁重に扱いなさい!コレはしばらく机に飾っとくのです!!

    青芝:…規則正しい生活かどうかはわからんが、雑念にあふれた1年になることは間違いなさそうだな…

    天瑞:それはそうと天皇杯も終わったねえ。ガンバ優勝かあ。

    瑞葉:コンディションからいったら柏が有利かなーって思ったんですけど…

    青芝:いやはや、恐れいったな。あれだけの疲労とケガ人抱えながら、延長戦まで見越していたとは。

        遠藤がフランサを止めにいったシーンに底知れない執念みてえなモンを感じたよ。

    天瑞:しかもガンバ、けっこう補強するんだよね…チョジェジンとか。

    瑞葉:レッズは補強の進み具合はどうなんですか?

    天瑞:補強?そんなヒマはない!主力の引き留めに手一杯だ!!!

    青芝:…ま、それは言いすぎにしても、例年ほどハデではないよな。むしろいい傾向だとも思うんだが…

    天瑞:そんなこんなで…今年も、よろしくお願いします!

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:新年の計は元旦にあり!てなわけで、元旦ではないですが、ここでマリエスターユナイテッドの

        目標なんぞを打ち出して参りたいと思います!

    青芝:目標?

    天瑞:目標…といっても、そんな仰々しいものじゃなくて、やりたいことのチェックみたいなもんだよね。


     
目標@ A.I.本を昨年と同じペースで出す。


    青芝:これは目標…ってほどのものなのか?

    瑞葉:たしか去年作ったのがオフセット1冊とコピー1冊、計2冊

    天瑞:そう!今年もそのペースで創りたいなーと…

    青芝:規模の拡大、というか…増量せんのか、増量!!

    天瑞:いや、自分自身をよく知ってるものだから…

    青芝:にしても現状維持ってえのは景気よくねえだろうが。せめて1冊増やして3冊作れ、3冊!

        3冊ともコピーでもいいから!

    天瑞:ていうか、オフセットよりコピーの方が印刷がキレイに見えたのは気のせい??

    瑞葉:印刷所、やっぱりいろんなところを当たってみたほうがよかったんじゃないですかあ?

    青芝:印刷所によって得意とする専門も変わってくるもんだろうからな…

        と、それはそれとして、いいか、3冊だぞ!

    天瑞:わたしだってできるもんなら大漢和辞典並みにやってみたいさ!!

    瑞葉:…大漢和辞典??


     ※大漢和辞典…ふつうの辞典サイズ12冊が1セットの、プロフェッショナル用漢和辞典。


    青芝:ていうかお前さん、コミケ出たらどうなんだ?それなりにいいプレッシャーになるんじゃねえか?

    天瑞:コミケの時期って個人的に空くかどうかわかりづらくて…

    瑞葉:お盆と年末ですからねえ…

    天瑞:ともかく本の制作は引き続き予定しております。他サークルさんみたいにハイスピード・ハイクオリティって

        わけにはいきませんが、『A.I.好きなら楽しめる本』という大原則は守ってまいりますので、

        ご期待ください!

    瑞葉:次の目標は…


     
目標A カラーイラストのG’s掲載


    青芝:…切実だな…最後にカラーが載ったの、いつごろだ?

    天瑞:えーと、えーと…うわぁ、リアルに思い出せない!

    瑞葉:以前エスパルスユニを着た雛子ちゃんを見かけたことがありましたけど…

    天瑞:もしかしたらそれ以来かも。しばらくカラーから離れてて、第2期が始まったあたりからCGに手を

        出し始めたこともあって、カラーを再開し始めたんだけど…

    青芝:以来全滅…ってことだな。

    天瑞:満を持して送り出した3枚のアイリスも轟沈したとなっちゃあ、こりゃあ相当重症だなあ、と…

        なんだろ、お祓いとか行ったほうがいいのかなあ…

    青芝:(キャラの人選をもう少し幅広くした方がいい気もするが…)

    瑞葉:では3つめの目標ー!!

    青芝:なんだ?まだあるのか!?


     
目標B 作曲


    青芝:…おい!なんだこれは!

    天瑞:作曲とは、曲を作ることをいいます!

    青芝:んなこたあ分かってる!お前さん、またムチャな分野に手を出すんかい!

    天瑞:いや…以前ここで『パネルでポン』のメロディーをA.I.キャラに当てはめてみたことがあったけど、

        オリジナルのメロディがあったらなおいいかなあと思って…

    瑞葉:そうですよねっ!公式に曲がないんだから、いっそのこと作っちゃえば…

    天瑞:声はあえて当てない。メロディーがあれば十分。

    青芝:『当てない』んじゃなくて、『当てられない』んだろうが、技術上。

        だいたいな、お前さんCGとかも中途半端なのにまた別の分野に手を出すなんぞ、資金の無駄…


       
                    (Music Studio!)



    青芝:買っちまった…んだな?

    天瑞:うん!なかなか面白いソフトだよー。まだ使いこなせてないけど、のんびりやっていければ

        いいかなーと。1曲くらいは形にできればいいけど。

    瑞葉:どうせ作るなら、やっぱり全員分ですよねっ!

    青芝:…ライフワークになりそうだな…

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:新年初狂想曲、いかがでしたでしょうか?

    瑞葉:いつものとおりのゆったりした内容になりましたよね!挙げた目標もスタンダードなものばかり♪

    青芝:3つめを除いてな…

    天瑞:まあ作曲ソフトに関しては、ヒマを見つけていじっていければなあという程度です。

        職人さんにはかないません。

    青芝:そこんとこ自覚してるのなら、まあいいか…

    瑞葉:一歩は、踏み出さなければ始まらないのです!

    天瑞:瑞葉、いいこと言う〜♪

    青芝:踏み出す前の方向確認は重要だぜ…

    天瑞:さてさて、フットボール的には高校選手権の準決勝がわたしの観戦初めになりそうです。

        A.I.的にはしばらく200字作文の練習かな。

    瑞葉:200字はやっぱり難しいですよお。

    青芝:過去シリーズの「○○の日記」欄がヒントになりそうだがな。

    天瑞:じゃ、今回は軽くここまで!お相手は、天瑞烈Zと、

    青芝:野洲と市立船橋が早々と負けてちょいと残念、青芝辰巳と、

    瑞葉:改めて、マリエスターユナイテッドをよろしくお願いします、大城戸瑞葉でした!

        ではまた次回の更新まで〜

    天瑞:あ、あともう一つ目標として『パソコンを故障させない』ってのはどうかな?

    青芝:そいつは日々の行い、ていうか使い方によるんだろうな…






【戻りますよ〜】



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