2010年 2月28日 7本目の針を抜き終えて

    天瑞:あふぅ・・・

    青芝:?どうしたんだ?おにぎりの気が抜けたような声出して。

    天瑞:クリアしてしまった。

    青芝:MOTHER3だっけか?よかったじゃねえか。

    天瑞:あふ・・・・・・

    瑞葉:そ、そのわりにはなんか元気ないですね…

    天瑞:いやね、終盤は『続きが気になる、気になる!』って、かなり加速度的に進めちゃったから、

        終わらせちゃった後の脱力感がなんとも、ね。

    青芝:かかった時間は…

    天瑞:25時間程度かな。レベルは60近く。わたしにとって理想的なプレイ時間でした。

        それでも『もうちょっとボリュームあればなあ』なんて感じちゃうのは、むしろそれが

        いいゲームだったから、だろうね。

    青芝:腹八分目だからな。何事も。

    天瑞:思うにそのゲームが自分にとっていいものだったかどうかってのは、『もう1度プレイしたいっ!』って

        感じるかどうかだと思うんだよね。

    瑞葉:MOTHER3はどうでしたか?

    天瑞:プレイしたいね、もう一度。もうちょっと時間置いてから。今度やるときはまた全員名前変えて、

        レベルもMAXまで上げちゃうんだ♪

    青芝:はまると半端ないからな、お前さんは…

    天瑞:9年くらい前のスーパーロボット大戦64は4週くらいしたからなあ。

    青芝:ああ゛、4週だあ!?いくらなんでもやりすぎ…

    天瑞:いやいや、それを言い出したらシスプリなんて12週…

    瑞葉:1週あたりの長さが明らかに違うと思うんですケド…


    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★


    天瑞:…で、始まったとこ早速で悪いんですけど、さっそくエンディングです。

    青芝:早!

    瑞葉:千早!

    青芝:変な連鎖させないように!

        …なんだ、どうした。まだ『いそがしいゾーン』から抜けられてないのか??

    天瑞:いや、わりといい感じでヤマを越えることはできたと思います。

        単純に今回は時間の使い方をミスっただけ。

    青芝:…かっこわりいな…

    天瑞:G’sもまだ購入してないしね。

    瑞葉:珍しいですね、発売日にチェックしてないなんて。表紙、マリロワでしたよ!

    天瑞:マリロワねえ…ゲームもいいけど、アニメ化とかしないかな?

        もしくは詳しめの設定資料集を白黒ページでもいいから、特集してほしい。役に立つんだよね。

    青芝:風の噂ではA.I.イラストはまだ生きてるらしいぞ。逢原トワさんとかコッペルさんが奮闘してる。

    天瑞:よきかな、よきかな。

        これでわたしも安心して新しいゲームのプレイに移れる!

    青芝:またなんかやんのかよ・・・

    天瑞:MOTHER2かライブアライブを予定してまーす。

    瑞葉:タイトルまで決めちゃってるんですか?

    青芝:…珍しいな、ここまでゲームのプレイに時間を割きたがるのは。何か狙いでもあんのか?

    天瑞:まあ、単純に言えばストーリーの幅の補充ってとこかな?

        最近はラノベですら読まなくなってきちゃったし。

    青芝:しっかりせんかい、文系!

    天瑞:う〜、10年くらい前までは1ヶ月に1冊くらいのペースで何かしら読んでたんだけどなあ…

    青芝:それでもハイペースってわけじゃねえな。

    天瑞:別に本の虫ってわけじゃなかったから。

        ましてやこのトシになってきたら、もう小さな文字を追いかけるのがつらくなってくるのですよ。

    瑞葉:必要以上にふけすぎですよ〜

    天瑞:あはははは…

        まあ、でもマジメな話、ストーリーとか演出・音楽の引き出しがどうしても自身に集積されて

        ないなあ…と感じ始めてる。絵も文も似たようなのしか描けなくなってる気がするし。

    青芝:何かを変えてえ…そう思ってるわけか。

    天瑞:変えるっていうか、パワーアップしたい。

    瑞葉:いろいろ、思うところがあるみたいですね…

    天瑞:そんなわけで、今回はここまで。お相手は、ヒナワをアズサと名づけてよかった、天瑞烈Zと

    青芝:俊輔復帰か…いろいろあったろうが、トップフォームをJで見せてほしい、青芝辰巳と

    瑞葉:春の足音、聞こえます。大城戸瑞葉でした!ではみなさん、また次回〜♪






    青芝:10年前はそれなりに本読んでるって言ってたよな。一体何読んでたんだか。

    天瑞:現在のトレンド、歴史系を少々。時代を先取りしすぎてました。

    瑞葉:今じゃ歴史ってナウい1ジャンル形成してますもんね。

    青芝:ナウいとか言うな!










  2010年 2月21日 この回はマザー3のネタバレを色濃く含みます。

    天瑞:ふ…一週間が終わり、また新しい一週間が始まる…

        日が落ち、日が昇りまた沈む…人は幾度同じことを繰り返していくのか…

    青芝:ヘンな感慨にふけってるヒマがあったら、体力の残っている今のうちにさっさと更新せーい!!

    天瑞:ぐは、久々にハイテンポのつっこみ!

    瑞葉:あおしばさん、てんずいさんは2月3月は時間がとりにくいって言ってたじゃないですか?

    青芝:時間は与えられるものじゃない。作るものだ。

    天瑞:うっ!耳がメチャイタイ!

        …とまあ芝居はこのあたりにして、2月も半ばになりました。みなさまいかがお過ごしですか?

        MOTHER3のプレイ時間が20時間を越えました、天瑞です。

    青芝:それみい!時間十分あんじゃねえか!

    天瑞:だっておもしろいんだもん!

        それに携帯機って電源入れやすいし、『寝る前にもうひとイベント!』とか気軽にできちゃうんだもん!

    瑞葉:な、なんだかどつぼにはまってますね…

    天瑞:東アジア選手権での日本代表のボロボロ具合と、
徳島とのプレシーズンに敗れたレッズと…

        …傷ついた心を癒すオアシス、MOTHER3。

    瑞葉:え、徳島に負けちゃったんですか!?

    青芝:スルーしてやれよ…せっかくフォント小さくしてんのに…

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    瑞葉:てんずいさんがそこまでハマってる『MOTHER3』って、どんなゲームなんですか?

    天瑞:そうだなあ…簡単に説明するとね…





       『元気なテンズイと優しいユズ

        この双子の兄弟は、頼りになる父
ユウイチロウ、そして母アズサといっしょにしあわせに

        暮らしていました。

        しかし謎の円盤が姿を現した日、しあわせな時間は終わりを告げます。

        森は燃え、いくつもの動物をかけ合わせたかのような奇妙な生物が現れ始め…

        運命は家族から母を奪い、テンズイは行方不明となってしまいます。


        しかしユズはくじけません。

        涙で頬を濡らしながらも、力強く立ち上がります。

        運命に手繰り寄せられた
ミヤコ姫、ドロボウ技の使い手ツカサ、愛犬ココらとともに

        巨大な闇に立ち向かってゆくn




    青芝:ちょっと待ったあ!なんかいろいろおかしいぞ!?

    瑞葉:え?別におかしいとこなんて…

    天瑞:そうだよ!わたしはなけなしの説明能力でとーっても簡潔に説明して…

    青芝:名前!名前!

    天瑞:あ、そっか。言い忘れてたけどこのゲーム、主要キャラの名前とか変えられるんだよねー。



      
         (携帯機の画面をカメラで撮影するのはムズカシイ。)




    青芝:何事かと思ったぜ、ったく…

    天瑞:変えた方の名前に愛着が沸いてきて、元の名前を忘れかけてるという事態も。

    瑞葉:みたところ、けっこうHPとかも高いみたいですけど…

    天瑞:うん。正直かなり佳境に入ってきてると思う。終わらせるのがもったいないくらい。

    青芝:ユズとココの元ネタは…言うまでもねえな。

        ミヤコとツカサは…マリロワかい!?

    天瑞:ピンポーン!ちなみに途中でであったサルには
カゴメと名づけました。

    青芝:ん。人選もおかしい。

    瑞葉:写真を見る限りパーティは4人なんですね。双子のお兄さんの『テンズイ』さんは?

    天瑞:それが…

        なんか敵側に洗脳されてるっぽい。このテンズイ。

    青芝:う〜わ〜…自分の名前つけといて…ご愁傷様だな…

    天瑞:ちょっと前に一戦交えたんだけど、
PKちはやとかぶっぱなしてきて、手ごわかったし。

    青芝:待て、今なんて言った?

    天瑞:ちょっと前に一戦交えて…

    青芝:その後!

    天瑞:てごわかった。

    青芝:その前!!

    天瑞:だからPKちはやを…

    青芝:そこだ!なんで技の名前がこれまたおかしいんだよ!?

    天瑞:あー、このゲーム、自分の思う『カッコイイモノ』に名前をつけることができるんだけど、

        それがPSI(サイコパワー)の必殺攻撃になるんだよね。ゲーム中ではイベントでユズが

        使えるようになるんだけど、お兄さんも使えるみたい。

    瑞葉:なんで
『PKアイリス』にしなかったんですか?

    天瑞:
冷静に考えたらアイリスは『かっこいい』じゃなくて『かわいい』と思ったから。

    青芝:ダメだこいつ早くなんとかしないと。





    青芝:…で、改めて確認しておくが、父の名前『ユウイチロウ』ってのは、モチーフは永井雄一郎だな?

    天瑞:その通りだけど?

    青芝:まあ…それを聞いて安心した。

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    天瑞:あれ?もうすこしコンパクトにまとめようとしたのに、ちょっと長くなっちゃったな?

    青芝:そりゃ20時間もプレイしてりゃ、文も長くできるだろうよ…

    天瑞:まあまあ、投稿用のCGも突貫工事でなんとか出来上がりそうだし、許してやってヨ!

    青芝:自分で言うなや。

    瑞葉:でも安心しましたよ。時間とれなくなってる中で、更新もできずばたんきゅ〜してるんじゃないかと…

    天瑞:なんだかんだで…ある程度制限されると、いろいろ工夫しようと頭が働くみたい。

        時間がしばらくとれなくなってるのは確かだけど、楽しみを放棄するのはイヤだからね。

    青芝:たまにはまともなこと言う。

    天瑞:たまにとはなんだ!正しくは『ごくまれに』だ!

    青芝:・・・・・・・・・・・・・・・・

    天瑞:では今回はここまで!お相手は、天瑞烈Zと

    青芝:同じ監督でいくなら…せめて精一杯ジタバタし、必死で悪あがきしているところを見せて

        ほしい、青芝辰巳と、

    瑞葉:ヒディンクをトルコにとられて任務失敗の大城戸瑞葉でした!ではみなさん、また次回〜

    青芝:ま、さすがにヒディンクはありえなかったな…







  2010年 2月14日 携帯機について数年遅れで考えてみた

    天瑞:瑞葉…君にひとつ指令を与える。

    瑞葉:は、なんなりとおもーしつけください!

    天瑞:ロシア代表監督、フース・ヒディンクが退任することになった。

    瑞葉:ヒディンク…退任ですか!?

    天瑞:ああ。知ってのとおり彼は韓国をW杯ベスト4へ導き、2006年はオーストラリアを指揮、

        更にはロシア代表をユーロで躍進させている。

    瑞葉:…して、わたくしめへの指令というのは…

    天瑞:今からロシアへ飛び、彼を出迎えてほしい。他国に奪われる前に、その身柄を確保してしまうのだ。

    瑞葉:わかりました・・・・・・・・・・・・・・でもどうやって??

    天瑞:闇アイテム『催眠振り子』、同じく闇アイテム『持ち歩き鉄格子』、etcetc

        彼を丁重に持ち運びするためのツールを容易した。ただし、競合者を出し抜くための

        武器・弾薬等は残念ながら提供できない。

    瑞葉:てろりずむ、いくない!ですからね。

    天瑞:首尾よく、できるだけ3週間以内にこちらへ戻ってきてほしい。なお、このテープは自動的に

        消滅する。それでは健闘を祈る。






    青芝:な〜にアホな小芝居展開してんだよ!?

    天瑞:だってえ〜、このままじゃ6月にはきっと時間枠とられたアニメファンからの風当たりが

        ひどくなること必至なんだも〜ん…

    瑞葉:『負けるんだから、放送するな!』とか言われちゃいそうですね…

    青芝:つうかお前さん、国立に行く気はねえのかい?韓国戦だぞ?

    天瑞:もう風邪をぶり返すのはいやです。

    青芝:お前さんの行動様式を見てると、代表やJリーグのどの部分を支持しててどの部分がそうでないか、

        よく分かるぜ。

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:MOTHER3、はじめました!









    青芝:…で?

    天瑞:あの、いや、『で?』と言われましても。

    青芝:いや、普通だったらこの上のスペースにプレイの画面写真とか貼ったりするもんだろ?

    天瑞:だって、ゲームボーイアドバンスなんだもーん!

    青芝:ゲームキューブにつなげて更にPCに送り込めば出来なくはないだろう!?

    瑞葉:あおしばさん、くわしいですねー。

        てんずいさん、まだRPGですか??

    天瑞:うん。ゲームをこなす回数あんまり多くないんだけど、周期的にRPGがやりたくなるんだよね。

        やっぱりジャンル的にRPGが一番好きなのかなあ。

    青芝:世の中はFF13だのDQ6のリメイクだのが話題になっているというのに…

    天瑞:ニコの実況動画でMOTHER2を上げてる人がいたんだよね。

        この人が関西弁で面白くてね!

        で、肝心のゲームの内容もいい雰囲気だったから、続編も信じていいだろうということで…

    青芝:たどりついたわけだな。

    天瑞:はい♪まだ6時間くらいしかやってないけど、やっぱり面白いなー。

        携帯機はスイッチのオンオフが容易にできちゃうから、なかなか止めどころが難しい…

        ………DS買っちゃおうかなー?

    青芝:ああ?なんでだよ!?

    天瑞:だって、DSってGBAのソフトもプレイできるはずだから。今持ってるGBAの画面、

        ちょっとばかり暗いんだよね〜

    青芝:…GBAソフト…DSじゃできないんじゃなかったか?

    天瑞:あれ?話がかみ合わないなあ…どうなんだろ?

    瑞葉:ちょっと調べてみたんですけど、DSってバージョンが変わって何種類か出てるみたいですよ。

    天瑞:ほうほう。

    瑞葉:えーっとですね、具体的には…

        
DS,DSLite,DSi,DSiLLの4種類が出てるみたいですね。

        最初に出た2種類はアドバンスのソフトOKみたいですけど、それ以降はダメみたいです。

    天瑞:つまりDSi,DSiLLではMOTHER3はプレイできない、と。

    青芝:そういうことだな。

    天瑞:なーんかもったいないねえ。アドバンスってけっこういい感じのソフトあるのに。

        ともあれこれで焦点は絞れてきた。逆に後発バージョンで自分にとって肝心の機能があるかないか、

        そのあたりがはっきりすればいいわけだ。う〜ん…

    青芝:?えらく迷い方がリアルじゃねえか。どうしたんだ?

    天瑞:いや…マリロワがPSPの方で出ちゃうでしょ?さすがにDSとPSPを両方買っちゃうのはどうかなあって

        思って。そろそろ新しい携帯機は欲しいところだけど。


    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:東アジア選手権の日韓戦をチェックしながらの更新でした。今回も短めに。

    青芝:お前さん、今日の試合、勝って欲しいか?

    天瑞:そりゃあ、負けるよりは勝ったほうがいい…んだけど…

    瑞葉:あ、逆転されましたね(午後20時時点)

    青芝:うわ、闘莉王にレッド…

    天瑞:…ま、いいや!

        それにしてもMOTHER3、いい雰囲気のゲームだなー。

        もしA.I.がゲームになるんだったら、こんな感じのRPGがいいな!

        下手にギャルゲギャルゲするより、そっちのほうがいい。

    瑞葉:ツクールXPとかで作っちゃったらどうですか?

    青芝:よくそんなの知ってんなあ…

    天瑞:…いいかも。

    青芝:しばらくはやめとけ。15秒のフラッシュで3、4時間かかってる体たらくじゃあ何もできんぞ?

    天瑞:ダイジョブ、自覚してるから。

    瑞葉:今日はここまでですね!

    天瑞:お相手は、携帯機といっても自宅以外でプレイする意志がほとんどない天瑞烈Zと、

    青芝:グラサンだと携帯機はプレイしづらい、青芝辰巳と

    瑞葉:いっそDSとPSPで互換なんてならない…ですよね。大城戸瑞葉でした!ではみなさん、

        また次回〜



    天瑞:瑞葉、冗談じゃなくてヒディンクかっさらってきて!このままじゃホントまずいよ、

        代表に引っ張られてJも…日本サッカーの体型そのものがぶっこわれちゃうかもしれないよ?

    瑞葉:あおしばさん!なんかこう、ジャーナリストさんのネットワークとかでなんとかならないんですか!?

    青芝:人事まではどうしょうもならねえな…









  2010年 2月7日 半年後の自分に託すサークルカット

    天瑞:やっぱオリヴェイラがいいと思うんだよね。

        オールスター前の短い時間で、代表クラスのメンバーをまとめてみせたんだから。

    瑞葉:いっそ高校サッカーの監督さんなんてどうですか?長い間指導してるから、けっこうイイ感じだと

        思いますよ?

    天瑞:そうなんだよね。J以前から蓄積されてる高校サッカーのノウハウが反映させない手はないとも

        思うし…

    青芝:…なんだお前さんら?いつになく俺向けの話題で話してんじゃねえのか?

    天瑞:いや、ちょっと昨日の試合(日本0−0中国)があまりに衝撃的で…

    青芝:あー、アレな。ベネズエラ戦は俺も多目に見てみたが、昨日のはいただけねえよな。

    天瑞:実は味スタ行こうとしてたんだよね。でも起きるの遅くなって結局見送り。

    青芝:行かなくて正解だったな。

    瑞葉:うーーーーーーーーーーん・・・・・・・・・・・何が、足りないんだろ?

    青芝:ズバリ、危機感が足りない。あと本大会に対する謙虚さ。

        ところでお前さんが監督人事に口出しするなんて珍しいな。

    天瑞:基本的には監督の采配が良くなければ選手らがピッチ内で自発的になんとかすればいいって

        考えだからね。最終的にプレーするのは選手だし、すべてをカントクのせいにするのは筋違い。

        ただ、昨日みたいな試合見ちゃうと、なんらかの劇薬も必要なのかなって思っちゃう。

    青芝:やれやれ、せっかくフットボールの話題で盛り上がれたと思ったらえらくネガティブに

        なっちまったなあ…

    瑞葉:♪なーやんでしかたない、♪ま、そんな時もあるさ、明日は違うさ♪

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:申込み・・・・・完了!



     
      (けっこう縮小されちゃうっぽいので、簡潔に)





    青芝:あ〜あ、投稿絵、使いまわしちまったよ・・・

    天瑞:描いてスキャンという手もあったんだけど、しめきりが迫っていたのでショートカット!

    瑞葉:こ、これでとうとう夏のお盆の時期はあの戦場にサークル側として…!

    天瑞:当選してれば、ね。オンライン申込みだから、不備とかはなさそうだけど…

        申込みの画面見る限りでは、ジャンルごとの配置とかけっこう気を遣ってくれてるっぽいから

        けっこう楽しみ。

    青芝:あとは印刷時にカットがうまく出てれば文句無しなんだろうがな。

    天瑞:だ、大丈夫!ファイル形式もサイズも確認したし、問題ないよ!……たぶん……

    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★

    天瑞:ふー、最重要事項はこれでよし。

        約束どおりの減力更新、こんなもんでいいかなー?

    青芝:おい、別に約束じゃねえだろが!減力するかどうかはお前さんのさじ加減…

    瑞葉:それにしても夏のイベントなのにもう締切りだなんて、ホント規模が大きいんですね〜

    天瑞:以前はは規模が大きすぎてA.I.向きじゃない、なんて思ってたわけだけど。

        ストシスが以後どうなるかわからない以上、こっちの方にも足を踏み入れておこうかなーって。

    青芝:ところでお前さん、最近アイマスに興味あるようだが、そっちの方で活動しようって腹はあるのか?

    天瑞:んー・・・その可能性は限りなく低い。

        完全に『ニコを通してちょっと興味を持った』程度のライトユーザーだから。

        いや、XBOX持ってないわけだからユーザーともいえないかもね。

        それにもうアイマスの創作はあらかた描き尽くされちゃってるだろうし。せいぜいpixivで絵をUPする

        程度かな?

    青芝:なるほどな。

    天瑞:自分の立ち位置は把握してるつもりだから、分を越えたことはしません、ていうかできません。

    瑞葉:ちょっと短かったけど、今回はここまでですね!

    天瑞:お相手は、天瑞烈Zと、

    青芝:こういう時こそ、岡田監督のカウンター・パワーに期待。青芝辰巳と、

    瑞葉:新顔の選手たちが充分に輝けるような戦い方をしてほしい、大城戸瑞葉でした!

        ではみなさん、また次回〜〜〜







【戻りますよ〜】



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