2010年 10月17日 スタジオ『U』!期待と覚悟の引越し完了

    天瑞:どうもお久しぶりです。

        これまで狂想曲をお送りしてましたTスタジオからUスタジオに移って最初の更新、

        みなさま、はりきってまいりましょう!

    青芝:んん、妙に天井が高い部屋だなあ…

    瑞葉:なんていうか…スタイリッシュ??

    天瑞:2人が驚いているのも無理なからぬこと。昨日をもって、わたくし、リアルに引越し完了いたしました!!

        ふふふ…この環境なら、もう、好き勝手に飾りたてられる!!

    青芝:今までも十分好き勝手やってきたような気がするんだが…

    天瑞:それもそうなんだけど、やっぱり気分的な問題ってあるじゃな〜い?

        なんとなく出かけた近所のコンビニで、職場の人間にチェキされる心苦しさ、貴殿におわかりか!!

    青芝:(オレ、別にやましい趣味してねえし…)

    瑞葉:でも4月に新しく建ったとこだけあって、いい部屋ですよね!

    天瑞:そうそう!こればかりは我ながらよく見つけたもんだよな〜って思った…

    青芝:いいとこばっか口にしてるが、難点はねえのかい?

    天瑞:しいて言えば、職場から遠くなるからちょっと自宅を早く出なきゃならなくなることかなあ。

    青芝:…多少不便を身に受けても、趣味を優先したってか…

    天瑞:精神的充足、と言ってもらおうか!!


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     プチコーナー〜萌えCanちぇんじ!/アイリスV−72育成記


     
    (ねんがんの ロングヘアを てにいれたぞ!!)


      各種パラメータ(10月17日20時18分現在)



      優しさ  …509

      イタズラ … 25

      淑やか …386

      派手   …  6

      強気   …197

      内気   …337

      元気   …113

      シャイ  …717

      好奇心 …500

      素直  …603


                     ・・・・・育成進捗度、30%(独断)




    青芝:…アイリスの再現を目指しているにしては、どうにもツッコミどころがありそうなパラメータだな…

         シャイが最大とか、なんなんだ!?

    瑞葉:あとこの衣装じゃ、お胸がぺったんこじゃないですか!

    天瑞:パラメータについては、こういうふうに育てていかないと、タイプ(性格の属性のようなもの)が

        ゲットできないから。衣装については、まあ、いいんじゃないかな。

    青芝:いいのかよ!!

    天瑞:服装を含めた装飾についてはこれからもちょくちょく変えていくつもりだから。

        でもおそらく顔と髪型はこのままいくと思います。目指せ紫髪。



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    天瑞:…それでね、より効率的な作業環境を求めるために、机を買おうと思うんだけど…

    青芝:急に話が変わったな…今まで使ってた机じゃダメなのか?

        ※今まではコタツ用の机を使ってました。

    天瑞:コタツは…いかん…アレは…眠りと堕落の使者ッ…!!

        …は言いすぎだとしても、できればふつうの椅子に座っての作業を追求したい。

    青芝:達人は得物を選らばねぇって言葉もあるんだが。

    天瑞:ワタシは達人じゃないから、いいのだ!!

    青芝:えばんな!

    瑞葉:ええと…で、イイ感じのものは見つかったんですか?

    天瑞:まだまだ吟味してる段階だけどね。その結果、奥行きは60cmは欲しいなーという結論に達しました。

    青芝:なんだその具体的な数字は…

    天瑞:PCデスクとかふつうの作業用の机とかいろいろ見てみたんだけど、ほとんど50cmか60cmって

        規格になってたような気がする。PCつけっぱなしにしたままアナログ作業進めるって場面は

        当然想定されるから、PCとアナログの道具の両方がしっかり机の上に余裕をもって収まる

        奥行きが必須なんだよね。

    瑞葉:コタツ机のときは奥行きなんて有り余ってたから、気にする必要なかったですよね…

    天瑞:で、更に照明スタンド常備、上にはプリンター台も増設したい…ということで、

        いろいろこまかいところまでシャドーボクシングのごとくシミュレーションしているところなのです。

    青芝:ホントのところは実際に作業してみねえと、わかんねえよなあ。

    天瑞:引越し作業の一部でスパナが必要になったことがあって、ホイホイ買ってきたはいいけど

        サイズが合わなかった。同じ徹は踏まんと心に誓う天瑞でありました。

    青芝:…この天然ドジっ子が!

    天瑞:それにしてもなー、みんな、作業スペースってどんな感じなんだろう?

        『投稿者、作業スペース暴露大会』なんて面白いと思わない?

        自分の作業してる机の上を写真で撮影するの!

    青芝:今のお前さんしか喜ばねえんじゃねえかい?

    天瑞:ちょっと前に『東大生のノートはこんな感じだ!』(うろおぼえ)ってタイトルの本が出てたじゃない?

        それの投稿者版みたいな。

    瑞葉:そういうのなら、わたしも見てみたいです!

    青芝:それこそ『達人は得物を選らばねぇ』ってオチになりそうだな。

    天瑞:アーアーキコエナーイ


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    天瑞:引越し初回の狂想曲、いかがでしたでしょうか?まずはウォームアップだ!

    青芝:いつにも増してフットボール成分のない話だったな…

    天瑞:そりゃあちかたない!昨日だって、サイスタのセレッソ戦を捨ててまで引越しに集中してたんだから!

    青芝:(なんだかんだで相当本気だったんだな、今回の引越し)

    天瑞:そうそう、投稿住所の確認のためというか、久々にG’s買いました。

        同時にアイドルマスターの杏仁豆腐センセの画集も買いました!

    瑞葉:こ、これでRUNAが送れますねっ!

    青芝:で、どうだったよ?

    天瑞:うん。ひとことで言うなら…浦島太郎…かな。うん、今はこれ以上はカンベンして。頭回らないや。

    青芝:そうか…

    瑞葉:そうか…って、これで終わりですか!?

    青芝:人間な、自分の考えとか感想を言葉にする際、時として時間がほしくなるもんなんだよ。

    天瑞:というわけで、今回はここまで!お相手は新生・天瑞烈ZV72と!

    青芝:自分にヘンな型番つけんなよ…コホン、アジアカップ、やっぱり楽しみになってきてしまった、

        青芝辰巳と、

    瑞葉:U19…ほんっっっっっっとに残念だったよう!大城戸瑞葉でした。ではみなさん、また次回〜












    天瑞:やっぱりG’sの感想ちょこっとだけ。アイマス2のページなんだけどさ、当然といえば当然だけど

        竜宮プロデュース不可の件で大ブーイングだとか、さすがにそういう記事はないもんだね…

    青芝:そこんとこは仕方ねえだろう。つかむしろある方がおかしい。

    瑞葉:雑誌の限界…なんですね。








  2010年 10月5日 『本物』の肖像、保存すべきとき

    瑞葉:古くなった冷蔵庫も捨てたし、

    青芝:テレビは移ってから買い替えを考えるんだったな?

        あとは引越し屋にも連絡、電気ガス水道、連絡OK…

    瑞葉:あとは、身の回りの荷物をまとめるのみ、ですね!

    天瑞:カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチ(携帯いじってる音)

    青芝:……をい!

    天瑞:あ、なあに、ハカセ?

    青芝:だれがハカセだ!

        なーに必死になって携帯いじってんだよ!?

    瑞葉:今日は別に試合なんてないですよね?

    天瑞:いや、あの…チェックしてたのは、試合じゃなくて、これ!



      
        (目指せ紫のロングヘア!)




    青芝:…なんだこりゃ?

    天瑞:mixiのアプリにね、『美少女ロボットを育てて、いろんな衣装を着せ替える』コンセプトのが

        あってね!その名も『萌えCanちぇんじ!』けっこうハマっちゃってるんだなあこれが!

    瑞葉:き、聞き覚えがありすぎる内容ですね…

    天瑞:ユノムールさんに紹介されて足を踏み入れてみたんだけど、これはいいね!

        自分がこんなに携帯に貼り付ける人間だったなんて思わなかったよ!

    青芝:話はだいたい読めた。お前さん、この子を「アイリス風に」作り上げようって魂胆だな?

    天瑞:イエース、話が早い!

        …ああ、A.I.がゲーム化するとしたらこんな感じだったのかなあ…ってつくづく思う。

    瑞葉:やっぱりアイリスって名づけてるんですね?

    天瑞:うん。正確には『アイリスV−72』

    青芝:…なぜ型番をつける?

    天瑞:単にアイリスってやると、他の人のとかぶりそうだし。わざと型番をつけてオリジナリティを出しました。

    瑞葉:数字の意味は?

    天瑞:巷で著名な歌姫にちなんだ数字から拝借しました!

    瑞葉:歌姫…素敵な由来ですね!

    青芝:もしかしてそれは千…いや何でもねぇ…


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    天瑞:ふー、引越しだの萌えCanだので、画の修行も完全ストップしちゃったなー

    青芝:引越しはともかくアプリの方は考えもんだな。携帯用なんだろ?

    天瑞:そうなんだよねー。まさか今になって10年以上前たまごっちにはまってた人の気持ちが

        わかるようになろうとは!

    瑞葉:じ、時間問わず呼びつけてくるんですか!?

    青芝:(なんでそんな仕様知ってるんだよ…)

    天瑞:いやいやそんなことはしないさ。ただパラメータを効率よく上げるためのコツみたいなのがあってさ、

        そのためにはできるだけ頻繁に携帯をチェックできる時間であることが望ましいってこと。

    青芝:難儀なゲームだな…

    瑞葉:ていうか、一種のオンラインゲームですね…

    天瑞:そうとも言うかもねー。mixiの公式コミュはもう4000人近くいるから、単純に考えればそれだけの人が

        手を出してるってことになるよね。

    青芝:…そう考えると、『ロボットを育成して、交流する』ってえコンセプトは、需要のあるモノだったんだな…

    天瑞:G’sはモバイルサイトもあったんだし、こういうのをA.I.で作ってくれてもよかったと

        思うんだよなあ。待ちうけとかを配布するだけじゃなくて、さ。








    天瑞:そうだ、今回は萌えCanのことを話すんじゃなかったんだった!

    青芝:お前さん、ノリノリで話してただろうが…

    瑞葉:なんですか?今日本来話すことって。

    天瑞:新しいコーナーというか、コンテンツを作ろうと思う。

    青芝:ほう。…って大丈夫かいな!?

    天瑞:といっても、新たに自分でなにか話を作ったりするわけじゃない。

    青芝:???どういうことだい??

    天瑞:公式に近い『A.I.資料館』みたいなのを、作ろうと思うんだ。

    瑞葉:あれ?もう1期のまとめとか、2期のまとめとかありましたよね??

    天瑞:それはあくまでワタシが作った「まとめ」。

        新しい資料館には、みんなの立ち絵とか貼っていきたい。公式の…つまり高階さんが描いていたものを。

    青芝:…その狙いは?

    天瑞:検索してみてわかると思うんだけど、今の時点でA.I.のことを検索すれば、ストーリーとか

        企画の展開具合とかは一応わかるようになってる。

        でも『公式の立ち絵』はまったくない。ほんとにゼロなんだ。

    瑞葉:公式サイト、なんてのがなかったですもんね。

    天瑞:思うに、自分を振り返ってみるに…自分自身で2次創作を進めることに集中しすぎて、

        原点を尊重することに欠けてたんじゃないかって思う。

    青芝:わかるような、わからねえような。

    天瑞:シスプリの公式サイトとか、今だって跡地っぽくはなってるものの一応残ってる。

        たとえば今から『シスプリってなに?』ってちょっと興味持った人はそこにたどり着くと思うんだよね。

    青芝:そこで一番の原点である天広さんの絵に触れられる、と。

    天瑞:ひるがえってA.I.の場合どうかっていうと、そこんとこ心もとない。というより致命的。

        なんだかんだいって、公式であり原点でありスタンダードなのは、高階センセのペンで描かれた

        あの画なんです。それがウェブ上1ミリも残ってないのでは、これはA.I.が存在した証が十分に

        残っているとはいえないんじゃないかと。

    青芝:すなわち…お前さんはG’sのバックナンバーの中から高階画をピックアップして『資料館』に

        UPしていくつもりだな?

    天瑞:まあ、ひらたくいうと、そういうこと。

    瑞葉:それなら話はカンタンですね!すぐ終わっちゃうんじゃないですか?

    天瑞:それがカンタンなようでいてけっこうメンドイ。単にスキャンしてUPするだけならいいけど、

        それだとちょっと面白くないから、周りの背景はちゃんと切り取って、しっかりとした立ち絵にしたい。

        2期メンバーはもっと難しい。いちばん大きいサイズで掲載されている画がラフ状態だから。

    瑞葉:ううう…甘くないんですね…







    青芝:ところでお前さん、こういうことを試みるってことは…今からでもA.I.に興味を持つ人が

        いるかもしれねえって、一縷の望みを持ってるってことだよな?

    天瑞:ううん、全然。もうないっしょ、さすがに。

    青芝&瑞葉:おい!!!!

    天瑞:…尽きるところ、今回の計画は自己満足なんだよね。

        A.I.ってどんな作品?どんな話?どんな絵柄?って言われたときに、最後の問いにPCで検索して

        示せない…

        そんな状況が単純に悔しくなってきただけ。

        だから8人の「公式の」立ち絵をひととおり、できるだけキレイな形で貼り付けることができれば

        それで終わり。それ以上のものは求めてない。歴代の読参の、最低限のラインまでA.I.を

        引っ張ってきたい。それだけ。

    青芝:最低限のライン…か…。となるとお前さんの次回の同人とか、そっちの方向はしばらく滞るかもって

        ことだな?

    天瑞:まあね。冬コミは出られないし、ストシスの後釜のイベントも今の時点では見えてこないし。

        ま、2次創作なんて、自分が生きている限り作れるんだから。


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    天瑞:ちょっとざっくりした感じの狂想曲、いかがでしたでしょうか?

    瑞葉:ちょっとザッケローニな感じの競争、いかがでしたでしょうか?

    青芝:ベタなシャレはいいから。

    天瑞:メッシ来るんだよね!メッシ、メッシ!

    青芝:45分出られれば御の字っぽいけどな。ヘタしたら終了間際5分とか、そんな感じになりかねねえ。

    天瑞:う〜ん、スターはつらいのかねえ。

    瑞葉:でもそしたら日本にも勝つチャンスがあるってことですよね!

    青芝:どうだろうな。マラドーナが指揮していたときより強くなってる可能性あるからな、アルゼンチン。

        それにメッシの存在は大きいが、ヤツ抜きでも十分強いぞ。

    天瑞:今回はここまで!お相手は、引越し後のネット環境もわりとスムーズにつなげそう、天瑞烈Zと、

    青芝:U19日本代表、今回こそアジアの壁を突破してほしい。青芝辰巳と、

    瑞葉:そろそろ親善試合でもいいから、アルゼンチンに勝利したいっ、大城戸瑞葉でした!ではみなさん

        また次回〜











【戻りますよ〜】



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