2010年 11月18日 くすぶるRedsに火をともせ

    1人の外国人助っ人の話をしよう。

    彼は2005年の夏に浦和へとやってきた。

    Jデビュー戦であるFC東京戦で素晴らしいプレーを披露し、瞬く間に浦和の攻撃の核となった、

    その人の名はロブソン・ポンテ。

    レバークーゼン在籍時代には、チャンピオンズリーグで当時ベッカム擁するレアルマドリーを

    撃破したこともある。



    浦和とドイツのつながりが強いためにうっかり間違えやすいが、彼はれっきとしたブラジル人。

    これだけのレベルのプレイヤーでありながら、不思議とセレソン(代表)には縁がなかったが、

    その分真価は浦和で発揮された。

    脂の乗った20台後半、埼スタに降り立った彼は数々のタイトルをもたらす原動力となる。

    天皇杯・リーグチャンピオン・ACLチャンピオン・クラブワールドカップ3位…

    近頃はJに来る外国人のレベルが小粒になったなどと言われることがあるが、

    ロビー(ポンテの愛称)は間違いなくスーパーな存在だった。



    その彼も34歳。

    走力で勝負できる体ではない。武器である技術の高さも素直に発揮できなくなることがあり、

    敗戦後の採点で『なぜ契約を延長したのかわからない』などと書かれることもあった。

    折りしも浦和は世代交代の真っ最中。

    岡野が去り、内舘がスパイクを脱ぎ、永井は清水へ、高原は韓国へとプレーの場を求めて旅立つ…



    彼の役割は終わったのか?

    その答えは、11月14日、京都戦にて示された。



    負ければ降格が決まる京都から先制した浦和。しかし追撃のシュートが決まらない。

    峻希が、元気が、チャンスを作りゴールを狙う。時間も十分。しかし決まらない。

    今の浦和は、確実に1点を守りきれる試合巧者ではない。特に今季は先制しながら逆転されたり、

    ロスタイムに奈落に落とされた試合のいかに多かったことか。

    そんな中で、後半途中『彼』は投入された。



    与えられた時間は決して長くない。

    しかし、彼は決めてみせた。

    後半ロスタイム、ゴール前、ひとりかわして振りぬいた絶妙のコントロールショット。

    一発回答。ひところに比べて空席が目立つようになったゴール裏も、揺れに揺れた。



    『残った試合が、浦和での最後の試合になるかもしれない』

    ヒーローインタビューの声は涙で震えていた。

    確かに年はとった。全盛期に比べれば衰えが目立つこともある。

    しかし、それでも彼には特別な力がある。そしてそれは、今の才能ある若手たちがまだ持ちえていない、

    ハイレベルの経験と技術に裏打ちされたフットボールの魂。

    言ってしまえば、『浦和に喜びをもたらす力』。



    もし彼の言葉が本当だとしたら、最後のミッションは決まっている




    「彼自身の持つ、特別な力を、継承すること」





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    天瑞:久々に平日のサイスタ@天皇杯に出かけてきちゃいましたよ!天瑞です。

    瑞葉:夜の試合だったんですよね。寒くなかったですか?

    天瑞:寒かったよ!屋根のある席とったんだけど、斜めに雨が降りこんでくるし、延長戦になったら

        どうしようかと思ったところだよ。

    青芝:勝てて何よりだったな。

    天瑞:ん!全く!あー、これで久々にクリスマス天皇杯が体験できる…

    瑞葉:決勝のチケット、買っちゃいますか!?

    天瑞:・・・・・・・・・・・・・(迷ってる)・・・・・・・・・・・・・

    青芝:ここで『もちろん!』と言い出せないところに、お前さんのぬるさが見てとれる。

    天瑞:仕方ないさー、わたしもロビーと同じ悩みを抱えてるんだい。

        いい感じにおっさんになっちゃってるし、去年風邪で苦しんだから冬の参戦は二の足

        踏んじゃうんだよう!

    青芝:ロビーと一緒にすんじゃねい!

    天瑞:でもね、ロビーの言葉で、久々に『参戦する理由』ができたよ。正直今シーズンはちょっと

        惰性に引っ張られていたところがあったから。残りは気を引き締めてがんばろっと。

    瑞葉:土曜日はガンバ戦ですね。

    天瑞:売り出し中のウサミミが厄介だけど、埼スタで負けてたまるかい!

    青芝:「ミ」一個多いんだよ…


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    天瑞:ピクシブに、ふたつほど絵を上げたので紹介ー。




    


    天瑞:これ1枚で、わたしの歴史がわりとわかります!

        時代的にはだいたい左上→右上→左下→右下って時系列かな。

    青芝:それだと厳密にはアイリスと千早の位置が逆っぽいよなあ。

    天瑞:最終枠はアイリスって決めてたもん。

    瑞葉:てんずいさん、デザートは最後に食べるタイプですね!

    天瑞:…合ってるかも…







    天瑞:とうとう萌えCanのマイロイドの絵を描いちゃいました。

    青芝:うん。どこをどう見ても『黒髪のアイリス』だな。書き分けてねえにもほどがあるぜ!

    天瑞:だって、再現目指してるんだからそんなの当たり前さあ!

    青芝:開き直りやがった…





     
      ※現在のアイリスV−72



    天瑞:いい雰囲気してるでしょ!ヘレンケラーの伝記に出てくるサリバン先生みたいで!

    青芝:お前さんはなぜサリバン先生にイヌのしっぽをコーディネイトしてんだよ!

    瑞葉:紫のしっぽ、なんだか浮いてる気がするんですけど…

    天瑞:まだ色合いをあわせてないから仕方ない。

        レベル46になれば…紫の髪と…紫の瞳がっ…!!!

    青芝:…没入してんなあ…


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    天瑞:久々の狂想曲更新でしたが、いかがでしたでしょうか?

    青芝:「久々」がデフォになりつつあるんだが大丈夫か?

    天瑞:大丈夫だ、問題ない。

    瑞葉:神は言っている。ここで放置すべきではない、と…こんな感じですか??

    天瑞:上出来!HAHAHAHAHAHAHA!!!

    青芝:…頭いてえ…

    天瑞:ま、A.I.資料館とか新しいページもふやしてるし、そこんとこでカンベンしてもらいたいな!

        今回はここらで。お相手は、天瑞烈Zと、

    青芝:アジア大会、決勝まで進んでもらいたい、青芝辰巳と、

    瑞葉:グループ分けが決まったコパ・アメリカも楽しみな、大城戸瑞葉でした!ではみなさま、また次回〜








  2010年 11月4日 マグマは言葉となりて

    天瑞:机・冷蔵庫・そして地デジ対応TV…揃った、揃ったぞおおおお!

    青芝:ありゃ、しばらく見ない間にすっかり新居に馴染んじまったようだなあ。

    天瑞:お久しぶりです、絵のリハビリとかやってたらすっかり更新の間が空いてしまいました、天瑞です。

    瑞葉:PCがこわれたわけでもないのに間が空くって…ネタが尽きちゃったんですか?

    天瑞:尽きたというより、むしろ貯めこんでた。

        アイマスの杏仁豆腐センセの画集買ったとか、机は大きめのやつ買ったとか、

        地デジ用TVは外付けのHDDに録画できるタイプを買ったとか、引越しが終わるまで

        自重してた漫画購入を解禁したとか。



      



    天瑞:両端のはかなりメジャーな作品だから、わたしとしては真ん中2冊をオススメしたいんだぜ!

    青芝:なぜ魔理沙口調なんだよ…

    天瑞:あとぷちますのUFOキャッチャーは早急に出されるべき!

    瑞葉:あ、それはほしいかも…

    青芝:…コンプでも狙うつもりかい?

    天瑞:そんなことはない!ちひゃー2つでガマンするさ!

    青芝:あ?2つ?

    瑞葉:保存用?

    天瑞:いや、ひとつは普通に飾って、もうひとつは軽く改造してアイリス的なものにする。

    青芝:お前さんはーーー!

    天瑞:だってさ、ほら、髪長いし!雰囲気的にもけっこういけると思うんだ!


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    天瑞:久々に、いろいろしゃべります。



     
《サッカーのこと》

      引越しもろもろの作業のため、ここ1ヶ月ほど参戦できていない。シーズンチケット所持者にあるまじき

     体たらくである。今度もアウェイの広島ということで、引越し明けで散財しまくった身としてはどうにも

     腰が重い。そろそろ遠方アウェイで『サポ感覚』を取り戻しておきたいところだけど…

      試合といえば、埼スタでの山形戦は0−1の敗戦。これで2連敗となった。22本のシュートを打って

     おきながら決められず、守備的な相手に敗れるパターンの典型的な試合となったようだ。

      さてさて涼しくなって調子を取り戻してきたというのはウソなのか?チームは成長してなかったのか?

     いやいや少しずつ得ているものはあるのだろう。ただ今シーズンに関していえば、軸となるべき

     プレイヤー(=山田直輝)が大ケガでほとんど出られなかった状況が響いている。フィンケ監督は2年目

     だが、さすがに核となるプレイヤーを欠いてしまってはチームを固めるというよりは、新たな姿を作り直す

     羽目になってしまうのだろう。案の定、09年が直輝のチームなら、2010年はさしずめ柏木のチーム。

     3年目でふたりはプリキュアが融合を果たしてくれれば、言うことはない。

      ちなみにわたしはフィンケ監督の続投には『条件つき賛成』である。対山形の敗戦にしたってあの

     パターンの負け方は、浦和がポゼッション型のサッカーを志向している以上、常に覚悟せねばならない

     負けパターンである。10回戦えば1回はそういうやられ方をする時だってある。(…今は10回戦って

     5回くらいはパターンにはまりそうなのだが…)。勝ち方をしっかり身に付けていけば、こういう負け方を

     しても「こんなときもあるさ〜」と短時間で切り替えられるようになる、はず。

      むしろ問題なのは夏場の無策っぷり。日本でサッカーをやる以上、(※秋春制にでもならない限り)

     夏の暑さは永久に変わらない。戦い方に変化をつける・処暑対策を行うなどの姿勢も見せずに何かの

     ひとつ覚えのごとく無謀な戦いを挑み、勝ち点を無抵抗に零していく姿はもう見たくない。日本の夏は

     決して短くない。ここで勝ち点を確保するプランを立てられないようでは、優勝など夢のまた夢。Jの監督業も

     甘くはないのだ。

      つまり、わたしの言う「続投の条件」とは「夏の対策をしっかり行うこと」である。それを約束してもらえる

     ならもう1年見て見たい。そうでなければ交代。極めてシンプルな立場である。

      …それにしても埼スタに屋根はつかないものだろうか。声は反響して臨場感は上がるし、雨は避けられる。

     よいことずくめだと思うのだけれど…?屋根をつける工事で1年間駒場オンリーになったとしても、わたしは

     ガマンできる覚悟はある。たとえそれで1年間チケット難民になってしまったとしても。






     
《G’sのこと》

      今は12月号が発売されている時期だが、そのひとつ前=11月号を購入している。内容は特に今更

     レビューすることもないので、なんとなく感じたことを適当に連ねていくことになる。

      わたしは1年前「A.I.Love You!とは何だったのか」と題した文をUPしているが、その中で

     『色のついた世界へ飛び出すことができたのはA.I.ではなく、渾身の新企画(=べびプリ)』と

     いう一文を書いている。『ああ、G’sはべびプリを主力に再出発を試みているのだろうな』と、

     ほっとしたような、少しうらやましい気持ちでキーボードを打っていたのを今でも覚えている。

      …が、11月号を見る限りでは、べびプリまでが少なくとも本誌の上ではA.I.の轍を踏んでしまいそう

     ではないか!これだけ愛された企画が何故色を失わねばならないのだろう?「家族」という縛りが

     扱いづらかった?熱気のありすぎる読参ファンは扱いづらい?ブログの完成度が高すぎて本誌の

     売り上げにつながらない?すべて一理あるかもしれない。が、やりようによってはシスプリ以上の

     主力になりうる可能性があった企画に対し、いまいち扱いがぞんざいというかてきとうというか、ちょっと

     言葉にならない。絵師に恵まれない?そんなことはない。霧賀ユキ先生がいる。天広先生に声をかけて

     みたらどうだ。たかみ裕紀先生からは『読参キャラを描いてみたい』オーラが見て取れるぞ。たかみ先生が

     描くからロウきゅーぶとやらも初見の割にそれなりに読めたが、自分は幾度も想像する。この人がべびプリを

     描いたら、A.I.を描いたらどうなるんだ、と。自分は喜んでAMWの下僕と化してしまうかもしれない!

      ひとことで言うと、いまいち適材適所に反している印象が拭えない。描き手が単に与えられたノルマを

     こなすのではなく、物語の世界を構成する一員であることを強く意識して作品を『創造』していく熱意が

     生かされるような…どうも、そういう雰囲気になってない。

      まあ、ひょっとしたら描き手やファンの「熱意」などというものは、実はそれほど重要なものではないのかも

     しれない。付録目当てに買った人の1冊と、毎号買っている人の1冊。その値段は変わることはない。

     いや、ヘタしたら付録目当ての場合大量購入という可能性もあったりするから、『それほど本誌の中身に

     頓着しない、通常は“熱心でない”読者』の方が実は売り上げの利益を生み出しているというパラドックスさえ

     起こりうる。一度そのことに気付いてしまうと、読者の声をしっかり聞くという、その行為自体が不毛なものに

     感じてしまうものなのかも…





     
《萌えCanちぇんじ!のこと》

     はまっている。それも当初の予想以上に。通話はほとんどしない、メールもほとんどやらない自分が

    これだけ携帯とにらめっこする時間ができるとは思わなかった。派手な演出があるわけでもない、

    心揺るがすBGMがあるわけでもない。3Dモデルでぐりぐり踊ったり動いたりするわけでもない。

    しかし、自分がこのゲームにかけた時間はそうそう短いものではなくなってしまった。



                  
          (帽子カスタマイズしてえっす!)          (アイリスにイヌミミだと!?…アリだ!)



     これで髪と瞳を紫色に変えることができたなら、自分の求める『アイリス』に更に近づくことになる。

     (A.I.のアイリスの髪色が紫というのは、完全に自分の願望ではあるのだが)

     一言で言ってしまえば、アンドロイドを育てて着せ替えしつつフレアっていくゲーム。

     マイロイドの起動可能時間は18時間。必ず6時間はスリープさせなければならない(もちろんアイテムで

     ある程度融通は利く部分もある)。勉強でパラメータを上げ、仕事でM(モエン=ゲーム中の通貨)を

     稼いで衣装やアイテムを購入する。課金すれば上位アイテムや衣装が手に入るが、課金しないでも

     十分楽しめる。(自分は現時点でまだ課金していない。)

      ひとことでいえば『究極の自己満足を得るためのゲーム』しかしそれがすごく心地よい。

      ふと想像してしまう。いろいろブラッシュアップして、DSやPSPでゲーム化しないだろうか、と。

     いや、これは電波を通してつながり合う携帯だからこそできるゲームか。

      『アイリスを再現する』ことを目的としたプレイは7〜8割達成されつつある。しかしまだ終わりそうにない。

     マスターレベルが50に達すれば2体目の育成が可能になる。そして最近『世話焼き』『ヤンデレ』の

     2タイプは追加された(後者は目指すことはないだろうが)。もしさくらの再現を狙うとすれば世話焼きは

     欠かせない。愛羅を再現したサブタイプにつけてみるのも面白い。

      携帯とにらめっこする日々はまだ続きそうである。


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     青芝:・・・・・・・・・・・・・・1人で延々とくっちゃべってんじゃねえええ!

         会話形式にしてる意味がなくなるだろうががががが!

     瑞葉:そうですよ〜。どうしちゃったんですか、もう。

     天瑞:…ごめん。久しぶりでいろいろ熱くなった。今回はちょっとためこんでいたマグマの一部

         かなりテキトーな形で放出させていただきました。

         ていうか、イヌミミのアイリスって、やっぱりアリだよねっ!

     青芝:そこを引っ張んな!

     天瑞:あー、かつてG’sでイヌミミネコミミどっちを選ぶ、なーんて話が上がったとき、ネコミミに即決した

         覚えがあるんだけど、こうしてみるとイヌミミってすんごく魅力的だよね。なんていうかさ、ぺたーんて

         垂れ下がった耳がすんごく『さわってさわって〜』って囁いてくれているような気がするヨ!

         あー、もふもふしたひ!!

     青芝:…ま、ネタが尽きたわけじゃなさそうだし、安心したぜ。

     天瑞:まだ話してないことだっていっぱりあるんだよ〜。G’sの話ひとつとっても、半分以上占めることに

         なったコミックのこととか、ラブライブのこととか。

     瑞葉:ラブライブ…たしか、アイドルの話…で、よかったのかな????

     天瑞:テキストは公野センセが書くみたいだよね。べびプリとのダブルワークになるけど大丈夫なのかなあ?

     青芝:お前さん、目をつけてるんか?

     天瑞:わかりませーん。いやホント、自分らがどういう立場なのか全然わかんないし。

         シスプリのときはみんなの兄だった。ストパニでも初期は兄でいられた。A.I.のときは最初から

         最後までみんなのマスターだった。じゃ、ラブライブは?って聞かれたときに、全然答えられない。

         答えようがない。

     青芝:んー…その、ラブライブは…けいおんとか最近のアニメみたいな、ストーリーを中心とした作品でも

         目指してんじゃねえのか?

     天瑞:どうなんだろうね…?アイドルの存在にスポットを当てた作品といえば言うまでもなく先輩格に

         アイドルマスターがあるわけなんだけど、『アイドルをプロデュースする』っていう芯が徹頭徹尾

         通っていた。ラブライブのコンセプト…わからないんだよなあ。女の子たちがいろんな衣装着て、

         凝った踊りを披露していこうってのはわかるんだけど、それを魅せるための『芯』がなんなのか、

         今の時点ではわからない…

         もともと一目ぼれしにくいタチだから、今のところこの作品に一気にダイブする気持ちは、全然

         起きてないんだよなあ…頭から拒否してるってわけでもないんだけど。

     青芝:アイリスに対してだってそうだな。今じゃこんなんだけど、決して人目ぼれじゃあないんだよな。

         お前さん。

     天瑞:さすがあおちゃん、わかってらっしゃる。絆奈を確認したところで、今日はここまで!

         お相手は天瑞烈Zと、

     青芝:うへ、絆奈確認すな!今年は国内の3タイトルの保持チームが見事にバラけそう、青芝辰巳と

     瑞葉:ナビスコ決勝、また浦和もあの場に立てるようになるといいな。大城戸瑞葉でいsた!

         ではみなさま、また次回〜







【戻りますよ〜】



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