2011年 4月9日 ラジオのために夜更かしをするということ。

     天瑞:珍しくラジオのために起きています。みなさまいかがお過ごしでしょうか?

     青芝:ラジオ?

     天瑞:うん。文化放送の。

     瑞葉:文化放送…ツインビーパラダイス!

     天瑞:合言葉はBee!

     青芝:ねえだろ、さすがに!

     天瑞:ツイパラ3のラストでメローラ姫消えちゃったんだよねえ。

         作ろうと思えば続編できるんじゃないかなあ?

     青芝:…で、ホントのとこはどうなんだい?

     天瑞:ホントーの目的は、こちらです!

         http://moecan.jp/pc/

         萌えCanラジオ!!

     瑞葉:うわあ、ラジオになっちゃんたんですかあ!

     青芝:意外だな。限られたとこでマニアック的に流行ってんだと思ったら。

     天瑞:限られてるといってもキャリアがいろいろあるからねえ。

         モバゲー、mixi、グリー、そして公式版。

     瑞葉:聞いた人限定のアイテムとかあったりして!?

     天瑞:さすがにそこまでやっちゃったらちょっとなあ…って気もするけどね。


        
              (愛羅と桜並木)


    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★


     青芝:ところでお前さん、ラジオ好きなのか?

     天瑞:好きだよー。朝はいつもNACK5聞いてるし。

     瑞葉:その割には今までラジオの話題ってなかったような…

     天瑞:ああ、そこまでかじりついて聴いてるってワケじゃないからね。

         ツイパラ好きすぎて、それ以降そこまではまってない。

     瑞葉:『ムギュっと双恋』とか『ストパニラジオ』は?

     天瑞:双恋のときは電波があまりよくなくて断念。ストパニは…ちょっと聞いてたけど、結局途切れちゃった。

     青芝:今、べびプリのラジオも配信されてるんだが…

     天瑞:あ、まだチェックしてないや。

     青芝:お前さん、ホントにラジオ好きなのか??

     天瑞:うん。我ながらだんだん怪しくなってきた。

         ひょっとしたらマリ姉好きすぎて、無意識のうちに比べちゃってるのかもしれない。

     青芝:過去の栄光を求めて…って、それこそ極上パロディウスじゃねえんだから…

     天瑞:よくない傾向だよね〜。

         だからこそ今回の萌えCanラジオは、ここんとこ続く自分のくすぶった気持ちを

         大転換させる機会になるんじゃないかと、ちょっと期待しているわけです。

     瑞葉:夜の1時30分ですか…けっこう遅いですね。

     天瑞:なあに、ラジオ深夜便だってそのくらいなんだから!

     青芝:あのなー、ラジオ深夜便は深夜にやってるのがデフォなんだろが!


    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★


     天瑞:えーと、どうしようかな…

     青芝:?なんだ、魚の骨が喉につまったような言い方して。

     天瑞:GGG用の新刊なんだけど…

     瑞葉:今回はムズカシイんですよね?

     天瑞:それが、もしかしたら出来上がるかもしれないんだよね。

     青芝:ああ?なんだそりゃ?

     天瑞:今回はマンガはほとんど描いてない。

         『もしもA.I.を中心としたG’sのメンツが極上パロディウスみたいなシューティングになったら』

        みたいな感じでいろいろ落書きしてるんだけど
…これ、うまくいけばまとめられそうかなって。

     青芝:(どんだけ需要があるのやら…)

     瑞葉:へええ、今までとちょっと変わってますね。

     天瑞:目指すところは企画本というか攻略本というか、妄想ゲーム紹介本といおうか。

         力と実行力ある人は実際に作っちゃったりするもんだけどね、さすがにそこまではできない。

     青芝:つまり、なんだ…プレイヤーキャラが誰になって、どんな攻撃するとか…

     天瑞:プレイヤー紹介ページでメカ鈴凛がサーチレーザー撃ってる。

         イメージはパロディウスの説明書。昔からこういう妄想するのだけは好きだったからね!

     青芝:…ますます誰に対して描いてるのかわからなくなってきたな…

     天瑞:しいて言えば自分。

         ていうか今回ほど形式からして自分勝手にやってるものはないと思う。

         もう形になりさえすればあとはもうどうでもいいかもしれない。1冊も売れなくても。

     青芝:なんでそう投げやりなんだよ?

     天瑞:極上パロディウスがいまだにクリアできないから!

     青芝:カンペキに私情じゃねえかよ!

     天瑞:そう、クリアできないからこそ、たまった鬱憤が妄想と化したのであります。

         べびプリのヒカルにツインビーみたいなロケットパンチ装備させちゃおうとか、籠女のオプションは

         クマ人形(パーシヴァル)だとか。

     瑞葉:でもこれって、いろんな作品カバーできてますよね?

     青芝:まあ、たしかにな…

     天瑞:もっとも今回はイベントのチラシが異様にミルキィホームズ推しだから、

         いろんな作品カバーしたとしても意味ないかもしれないけどネ!

     瑞葉:ミルキィのキャラも描いたらいいんじゃないですか?1キャラくらい自機にしてみたらって感じで。

     天瑞:知識がありません。

         知識と思い入れが一定レベル以上じゃないと妄想もできん!そんな状態でムリヤリ描いたとしても

         失礼なモノが出来上がっちゃうだけ。そこんとこだけはこだわるよ!

     青芝:投げやりなようでいて、変なこだわりだけはあるんだな…


    ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★       ☆       ★


     天瑞:すっかり春の、4月の更新。いかがでしたでしょうか?

         いろいろあるけど、これであとJリーグが再開されれば気持ちも戻ってくるよ!

     青芝:お前さんの趣味の両輪のひとつだからな。

     天瑞:そうそう。片方で沈んでも片方に逃げられるってシステムが復活するぞ〜♪

     青芝:そういう使い方もどうかと思うんだが…

     天瑞:今回はここまで。お相手は、そろそろ公式版に引き継ごうか考えてる天瑞烈Zと、

     青芝:南米選手権、自分は出場派。青芝辰巳と、

     瑞派:GW、いい形で迎えたいですね。大城戸瑞葉でした!ではみなさま、また次回〜











【戻りますよ〜】



inserted by FC2 system